副店長のオススメ品

いつもご覧頂きありがとうございます。
副店長を務めますわたくしがオススメする商品を定期的にUPしております。
冗談も交えて楽しく?ご紹介しておりますので、どうか軽く流して下さい。
商品は売り切れ御免です。欲しい商品がございましたらメールまたは電話にてご連絡下さい。
ご利用をお待ちしております。

MLブランド

d3ae0120.jpg

1974年、ドイツでCONTAXブランドのカメラ生産を諦めたツァイスはその生産を日本ですることにした。
そこで白羽の矢が立てられたのがヤシカです。
当時ヤシカはエレクトロ35という今となっては、どデカイコンパクトカメラ
(なんと初代は重さ770g、ちなみにアリアは50mmF1.7付きで650g)
を大ヒットさせシリーズ化させていたのでした。
そのヒットの理由は難しいカメラの操作を電子技術を使って自動化し、
誰でも簡単に綺麗な写真を撮ることができるようにしたからです。
この技術を高く評価してツァイスはヤシカをパートナーに選んだ・・・
というのがよく知られた話なのですが、実はその影に当時ヤシカの子会社だった
富岡光学の存在が大きかったというのが現在の大方の見方でしょう。
それほど富岡光学の技術力はすばらしく、
今では富岡光学のレンズを収集する富岡マニアも存在するほどです。
かくいう私もマニアとまではいかないのですが、
ぶらりと立ち寄った中古カメラ屋さんで知らないカメラのレンズに
TOMIOKAやTOMINONの文字を見つけるとつい買ってしまいたくなってしまう人間なのです。
そんな訳で今回は、ML24mmF2.8。
MLの広角レンズは35mm、28mmは比較的容易に探せるのですが、
(35mmはその性能の高さが評判になり現在ではかなり品薄状態)
この24mmから2時曲線を描くように
21mm、15mmと順を追って発掘が困難になっていきます。
このレンズに関しては一年ほど前にこんなことがありました。
ある方が、かなり使い込まれたML24mmF2.8を売りにいらしたのですが、
その鏡胴に金色の金属プレートが貼られていたのです。
そこには”SURVEILLANCE ONLY”と書かれていて
その方にお聞きすると映画の撮影に使っていて”監督専用”とのこと。
このことからもこのレンズの性能の高さが伺えるのですが
実際に使ってみるとさすが富岡光学!と納得させてくれる描写をしてくれます。
こういう実力派レンズは、いざ見つけても使い込まれたものが多いのですが
今回の商品はなかなか綺麗なAB+ランクで光学系無傷。
さらにいいことにこのレンズ、後玉も出てないので5DでもOK。
今回の写真は5DにML24mmをつけてツァイスレンズ群をバックにご紹介のレンズを撮ってみました。
お探しの方、お早めに。

ML24mmF2.8   ¥34,800−
***** SOLD OUT *****

RX2000

b3b44a0b.jpg
このカメラの存在自体を知らない方もたくさんいらっしゃるのようなのですが
西暦2000年に京セラが企画モノとして販売したカメラでもちろん中身はRX。
これをベースにボディカラー7色、ラバーカラー4色、ロゴカラー4色、
ロゴ書体2種、記念ロゴ刻印3種(1つは刻印しない)、
ネーム刻印2種(1つは刻印しない)の6項目を選択して自分好みのRXを作れたのです。
ですから全部で1344通りの組み合わせがあるわけで、
今までに十数台のRX2000が入荷したのですが、同じモノは1つもありません。
(ただしこの6項目の選択を全てデフォルトの0番を選択すると普通のRXになるわけで
 ”オレのRXは2000年に買ったからRX2000だ”と言う方は何人かいらっしゃいましたが?)
そしてこの6項目はそれぞれ順に
¥15,000+¥5,000+¥3,000+¥5,000+¥5,000の別料金会計。
(もちろん、デフォルトの0番を選択すれば¥0−。)
よって左はRX本体¥160,000−。
ボディカラー(フォレストグリーン¥15,000−。)、ラバーカラー(グリーン¥5,000−。)、
ロゴ書体(旧書体¥5,000−。)記念ロゴ刻印(太文字タイプ¥5,000−。)の合計¥190,000−。
そして右はRX本体¥160,000−。
ボディカラー(ナイトスカイブルー¥15,000−。)、ラバーカラー(ワイン¥5,000−。)、
ロゴ書体(旧書体¥5,000−。)記念ロゴ刻印(太文字タイプ¥5,000−。)、
ネーム刻印あり(¥5,000−。)の合計¥195,000−。というものです。
今回は珍しく2台も同時期に委託品として入荷したので紹介してみました。
これだけの組み合わせの中から選ぶとなるとかなりのセンスが問われるわけですが、
今回の2台についてどちらがどうのとかのコメントは控えさせていただきます。
ちなみにRX2000を買った人だけが買うことの出来たRX2000ストラップという商品もありましたが、
委託品¥10,500−でブリスター付きのものがございますのでよろしければご一緒にどうぞ。

左 AB−ランク   ¥63,000−
右 A−ランク    ¥63,000−(アイカップ欠品、ネーム入り)
***** SOLD OUT *****
RX2000ストラップ ¥10,500−(外観美品ですが、革特有のベタつき出ています)

まぼろしの金メダル

f497db3a.jpg
早いもので熱狂のオリンピックも終わったかと思えば、
すっかり空気も秋の気配が漂ってきました。
オリンピックといえば前回、
即日完売いただきましたオリンピック開催記念の安値新記録。
RTS掘錚隠后ぃ牽娃亜櫃盖憶に新しいのですが、今回はさらに記録更新です。
ナントRTS掘 錚隠供ぃ牽娃亜
しかも、もし今週中に売れなければ定休日明けの火曜日ごとにさらに¥2,000−ディスカウント。
つまり来週なら¥14,800−
そして再来週なら¥12,800−
(三段逆スライド方式?懐かしいですね)
これはまさに走るたびに記録を塗り替えるウサイン・ボルト級の衝撃。
桁違いの安さです。
それではさっそく様子を見ていきましょう。
外観はそれなりに使ってはいますが激しい使用感はありません。
ただしネームが入っていることと、
頭だけ故意にタワシでもかけたかのような細かいキズが目立ちますね。
シャッター幕、レールともに良好、快調な動きです。
これでこの値段とは信じられません。
100mm走で最後流してブッちぎりの金メダル。
しかも世界新記録!!!ウサイン・ボルト!!!という感じでしょうか。
と思いきやよく見るとファインダー表示が出ないという難あり。
ボルトじゃなくてドーピング検査陽性のベン・ジョンソンでした。チャンチャン。

それでもちゃんと使える?RTS靴¥16,800−はお買い得でしょう。
さて、あなたなら何時買う?今週?、来週??、再来週???
ウチとしてはいつ買って頂いてもいいんですけど、
このページに***** SOLD OUT *****と出てから
「RTSIII売れちゃったんですか?」の問い合わせはナシですよ。

***** SOLD OUT ***** 熱狂的な多数のお問い合わせありがとうございました

G1Kitのススメ

6b5183e0.jpg

1975年、CONTAXブランドのカメラ製造を日本のヤシカが行うことになりました。
デザインはかの有名なポルシェが担当して
日本製コンタックス一号機コンタックスRTSが発売されました。
以来、ことあるごとに記念モデルを発売。
5年後の1980年にはRTS 5thモデル、
10年後の1985年には159MM 10thモデルが・・・
そのほかにもいろいろ記念モデルがあるのですが、
1995年の国内販売20周年記念として発売されたのがこのキットです。
なぜG1?そう思われる方も大勢いらっしゃることでしょう。
しかし前年の1994年9月に鳴り物入りでデビューしたこのカメラは
当時、世界初のレンズ交換式AFレンジファインダーカメラとして
大きな話題をさらっていたのです。
しかも栄誉あるグッドデザイン賞受賞!
「これでライカはいらなくなる」と言い出す有名カメラマンもいたほどで、
それはもう大騒ぎだったのです。
ですから20周年という華々しい年の記念に”G1”が選ばれたのは当然の事なのです。
さて中身は?といえば・・・
G1、Biogon28mmF2.8G、
Planar45mmF2G、Sonnar90mmF2.8G、
TLA140,各フード、キャップ、ストラップ。
これがきれいに収まる専用木製アタッシュケースに入れて発売したのです。

コンタックスG1Kit ¥72800−
ひと通り揃えてこの値段ですから、お買い得です。
***** SOLD OUT 秒殺に感謝 *****

博士っ、申し訳ない!

de09578e.jpg
Dr.エルハルト・グラッツェル。
ディスタゴン、ホロゴン、映画用プラナーF0.7を設計。
さらにはコンピューターによるレンズ設計プログラム
"グラッツエル法"を開発するなど、ツアイスの功労者というより
むしろレンズ設計における大功労者と言うべき偉大な人。
彼を語る時、一般的にはこのような事が語られます。
しかし、彼が晩年に残したあるレンズについて語る人はまずいません。
彼ほどの人がその晩年に作り上げた恐ろしいまでの高性能レンズ。
彼はこのレンズをツアイスでの仕事の集大成として世に出したのではないでしょうか。
だからこそルードヴィッヒ・ベルテレによって設計された名レンズ、ゾナーに
自分の設計したレンズの知識を注ぎ込み、
このレンズをツアイスの進化したゾナーとして発表したのではないでしょうか。
このレンズの構成図を見ると素人目には135mmF2.8とよく似ています。
しかし実際に撮ってみると、私はこのレンズの開放付近の描写にプラナーのやわらかさを感じます。
そして2〜3段絞った時の描写は、そのやわらかさをある程度残したまま
ゾナーらしい見事なまでの解像力が発揮されるのです。
正にルードヴィッヒ・ベルテレのゾナーに
Dr.エルハルト・グラッツェルがひと仕事した、と感じさせる描写なのです。
ところがそのレンズが全くの過小評価をされています。
これではDr.エルハルト・グラッツエルに申し訳が立ちません。
このレンズを使ったことのある方はこの話に納得していただけると思いますが
世間のうわさを鵜呑みにして使ったことがない方、
是非一度騙されたと思って使ってみてください。

あと何年か先、グラッツェル博士の紹介欄には、
晩年にあの名レンズSonnar90mmF2.8Gを
世に送り出したと書かれる日がやってくるに違いありません。

Sonnar90mmF2.8G  ABランク ¥8,000〜
グラッツェル博士、こんなに安い値段で販売してごめんなさい。

裏街道を歩む実力者

7769c10e.jpg

ミレニアムイヤー(コンピューターの2000年問題で大騒ぎしていたのがなつかしいですね。)
私の記憶では、この頃から徐々にマウントアダプターというものが広がりを見せつつあり、
当時はまだまだ一般的?ではなく、ごく一部のコアな人達だけが使うようなものでした。
彼らはマウント自体が不人気な為に格安となった高性能レンズや、
描写はすばらしいが知名度の低いレンズなどを買い求め、
アダプターを使ってその写りを楽しんでいたのでした。
当時フレクトゴン35mmは後者の理由で人気がありました。
価格はディスタゴンの半値以下で買うことができ、
描写はそれに全く引けをとらないものでした。
東独特有の外装のチープさは否めないのですが、
B級グルメのような楽しみ方としてその筋の人達には人気があったのです。

時は流れ、マウントアダプターが一般化した現在では
最短撮影距離が短いなどの理由でフレクトゴンは人気がうなぎのぼり。
価格は高騰してディスタゴンといい勝負になってしまいました。
このようにある意味フレクトゴンは表街道を歩んできたのですが、
その影でドップリと裏街道を歩んできているのがスコパレックスなわけです。
フォクトレンダー時代からの由緒正しき血筋のこのレンズは、
当時の価格がフレクトゴンの2〜4倍位した為に販売実績を残せず、
人気が出なかったのも仕方ないのですが、
フレクトゴンの価格が上がった現在でもなぜか全く日の目を見ません。
フレクトゴンがここまで高価になってしまった現在、
そろそろこのスコパレックスに光を当ててやってもいいんじゃないでしょうか。

さて肝心の写りの方はと言えばご覧のとおり。
開放から立体感のある描写で色もよく出ます。
私、トマト嫌いなんで分かりませんが、
この写真、トマト好きにはおいしそうに見えるみたいです。

SKOPAREX35mmF3.4  ¥39,900〜
その、鮮烈な赤に驚いて下さい。

中判ポートレート

f05a1cad.jpg

1975年、35mm判レンズの中で最も有名なポートレートレンズと言っても過言ではないレンズ、
RTS用のPlanar85mmF1.4が発売されました。
当時は高価で誰もが一度は使ってみたいと思う憧れのレンズでした。
でも正直このレンズ、解像度においては決して優秀なレンズとは言えません。
しかし35mm判でのポートレート撮影においては、
各収差が絶妙のバランスを保っているので、出来上がった写真を見るとその立体感に感動。
実際このレンズによって撮影された数々の名作により、
ポートレート=プラナーの図式ができあがったと言えよう。

時は流れ1999年、CONTAXが645フォーマットに参入。
ツァイスがポートレートレンズとして世に送り出したのはプラナーではなく
Sonnar140mmF2.8Mだったのだ。
そう、プラナーではなくゾナーだったのです。
このことに違和感を感じた方も多かったことでしょう。
しかし、気付かれている方が少ないのですが、
これ以前にも素晴らしきポートレート向けゾナーが発売されているのです。
それはSonnar90mmF2.8G。
このレンズ、その性能を100%発揮できるボディがない為に過小評価されていますが、
メーカーカタログで「ポートレートには手放せない」と紹介されていることからも、
まさにポートレート向けのレンズなのです。
絞り込めばカリッと力強く、逆に開放時はやわらかい描写。
素直なボケはまさにポートレートレンズと呼ぶにふさわしいレンズなのです。

Sonnar140mmF2.8M  ¥69,800〜
このページも要チェック!

東独からの使者


さて、今回はちょっと変り種。
Biotar75mmF1.5(M42マウント)
このレンズの雑誌などで知っていた印象は良くも悪くも昔の大口径レンズ。
要するに当時は相当優秀なレンズだったけど、
今見てみれば開放ではかなりピントがゆるい。
だけどそこが面白いレンズ・・・という印象だったんですけど、
今回、何気なくデジタルで撮影してみてビックリ。
開放撮影でもピントはかなりキッチリとシャープ。
その上、ボケは昔のレンズらしい収差ありありの独特のもの。
この写りは個人的に好きですねー。
でも当店の若い衆は「ダメだこりゃ」などと一言で片付けてしまう始末。
もちろん万人に受け入れられる描写ではないので好き嫌いが分かれますが、
「お主もまだまだ若造よのぉ」と言ってやりたい気分です。
この描写にピンときたアナタ。いかがでしょう。
今回のレンズは細身のいわゆる前期型。
もちろんお約束の気泡、前玉小キズ、レンズ焼けがありますが、
焼けはこのレンズにしてはかなりマイルド。
(左の写真、開放での撮影。色補正してません)
委託品ですが、レアモノにしては比較的抑えた価格設定ではないでしょうか。

Biotar75mmF1.5(M42マウント)¥49,980−
***** SOLD OUT *****

新記録達成!

af3a20f3.jpg
いよいよ、北京オリンピック開幕!
今回はいくつの世界新記録が樹立されるのか楽しみです。
一足お先に、極楽堂でも新記録を達成しました。
しかも今までの記録を大幅に更新です。

今までの記録 ・・・¥36,800−
今回の新記録・・・¥19,800−

大幅な最安値の記録更新です。
これ何の話かわかりますか?
外観は結構使っています。歴戦の勇士!
ファインダー液晶表示左隅に少しニジミがあり、
さらに戒名・・・もとい、ネーム入りとはいえ、
実用機能は全く問題なしのフラッグシップ。
RTSIIIですよ! 定価¥350,000−です。
ちなみにこれ、このコーナーの50回を記念しての特別価格ですので早い者勝ち。

RTSIII ¥19,800−(0をひとつ忘れた訳ではありません!)
***** SOLD OUT *****

マンネリ打破の為のフォーマット

d39108e2.jpg

みなさんそれぞれ、よく行く撮影場所ってありますよね。
私の場合は多摩川。
なぜだかわかりませんが、ここは私に写真を撮る気にさせる何かがあります。
でもわざわざ、多摩川まで撮影に出かけるのは面倒。それなら・・・
ということで、6年ほど前に多摩川の土手に引越しをしてしまったのです。
しかし長いこと同じ場所を撮影していると、全て撮り尽くしてしまった感は否めません。
いわゆるマンネリというやつです。
多くの方はここで撮影の足が遠のいてしまいます。それは仕方のないこと。
しかし、本当にそこを撮り尽くしてしまったのだろうか・・・
写真においては、こんなマンネリ感を払拭するのは案外簡単です。
それはカメラを替える。ただこれだけ。
例えば35mm一眼レフをお使いであればレンジファインダーに、またはコンパクトに。
その変化が撮影意欲をもたらせてくれるのです。
そして、さらに大きな変化をもたらせてくれるのがフィルムサイズ。
皆さんの中には中判カメラを使ったことがない方も少なからずいらしゃるはず。
35mm判と中判の違いはフィルムサイズが大きくなり描写が緻密になっただけ。
普通、そうお考えになることでしょう。もちろん、それは正解です。
でも実際に使ってみると、それ以上の違いを感じるのです。
この違いは言ってみれば”表現の違い”とでもいいましょうか。
同じ瞬間を同じフレーミングで撮影した35mm判と中判の写真は、
そこから感じ取るものが全く違うのです。
これはどちらがいい悪いではなく、ただ単に”違う”のです。
ダヴィンチの"モナリザ"、そしてゴッホの"ひまわり"を知らない人はいないでしょう。
もし"モナリザ"がここまで精密描写されていなかったら今ほどの名声を得ていたでしょうか?
逆に"ひまわり"を精密描写してしまったら・・・
絵画においての差に近いものが、写真のフィルムサイズの差にも言えるかもしれません。
645判で35mmと同じ画角を得るには約1.6倍の焦点距離を必要とします。
この緻密さとレンズの違いが相まって、35mmカメラとの”表現の違い”を生み出しているのです。

CONTAX645の値段も大分、こなれてきました。
今まで中判カメラを使ったことのない方、是非一度、使ってみてください。
このカメラはフルオートなので、35mm判の感覚でお使い頂けます。
多摩川に住んではや6年、賃貸住宅住人の私はこの夏、契約を更新します。
ここには撮るものがまだまだありますから。

CONTAX645 レンズ付標準セット  ¥128,000〜
あとはフィルムを買ってシャッターを押すだけです。

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