副店長のオススメ品

いつもご覧頂きありがとうございます。
副店長を務めますわたくしがオススメする商品を定期的にUPしております。
冗談も交えて楽しく?ご紹介しておりますので、どうか軽く流して下さい。
商品は売り切れ御免です。欲しい商品がございましたらメールまたは電話にてご連絡下さい。
ご利用をお待ちしております。

これ分かる人いますか?

CONTAXの製品には
カタログには掲載されていないものがいくつかあります。
それらはお客様の要望により
サービスセンターでひっそりと販売されていたのでしたが
まだインターネットが普及 していない時代でしたので
そのことを知っているのはごく一部の限られた人だけでした。
このコーナーで以前ご紹介した
RTS畦儡冷地用外部電源やホロゴン用Pフィルターが
それにあたります。
そして今回、新たに発掘された商品がこちら。
これなんだか分かりますか?
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正解はRTS用のアイピースカバーなんです。

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CONTAXのカメラにいおて
逆入射光防止用アイピースシャッターが装備されたのはRTS兇らで
それ以前の機種にはアイピースシャッターがありません。
ですからアイカップをロングタイプにすることで
アイピースシャッターが必要な時にはそのアイカップを上にスライドさせて
遮光の役割をさせるというやり方で対処していたので
問題ないといえば問題ないのですが

じゃあ、アイカップを使わない人はどうすればいいの?
という苦情から密かに販売されたのがこの商品らしいのです。
一体、何個くらい販売されたのかは定かではありませんが
間違いなくレアモノです。

CONTAXアイピースカバー  ¥

***お買い上げ、誠にありがとうございます***


 

お久しぶりですサンニッパ

サンニッパのような大きなレンズはもちろん目玉商品ではあるのですが
当店のような、こじんまりとしたお店の ショーウィンドウにとっては
やたらと、場所をとって困ってしまうという一面もあり
さらに長居されると、早く売れて欲しい
そして、その場所を空けてもらいたいなどと考えてしまうこともあります。
ですので、そんな商品の入荷時には複雑な思いになるのですが
今回のTele-Apotessar 300/2.8 AEGの入荷は
素直にその再会を喜んでいる自分がいます。
調べてみると、このレンズに出会うのは3年ぶりです。
以前、ご紹介いたしましたDistagon35mmF1.4MMGの
4年半ぶりに比べれば大したことはないのですが
Distagon35mmF1.4はAEG,MMG,MMJ どれも同じフォルムで
特にMMG,MMJは裏面の Lens made in ****を見なければ
区別がつきませんから,そのフォルムに特別な久々感は無かったのですが
Tele-Apotessar 300/2.8 AEGのフォルムを拝むのは本当に3年ぶりなのです。
このレンズはZEISSが、性能を追い求め低分散特殊ガラスを使って作り上げた超高級レンズ。
受注生産で総生産数750本。
データによると最後のシリアルは Nr7347965。
当時の定価で100万円。
さらに細かく言えばAE West GermanyとAEGermanyがあって
AEWGからAEGになった時に価格も改定されています。
しかも2倍に。
AEWGは定価で100万円。それがAEGになって定価で200万円になったのです。
単なる価格改定で2倍になるか?
という疑問は当然沸いてくるのですが
何かを変更したというアナウンスは一切ありません。
ただ、AEWGからAEGになった時にカタログデータの重量項目が
2600グラムから2730グラムに変更されているのが気にかかる点で
ガラスがより高価な新種に変更されたと考えると価格改定も納得がいくのですが
残念ながら、それを両方購入して考証するだけの財力は私にはございませんので
真相は藪の中。
中古価格は10年位前までは、その定価を考慮してAEWGよりもAEGが
高いのが通常だったのですが今となっては、どちらでも値段は一緒ですかね。
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今回、入荷の商品は定価が高い方のAEG。
程度も使用感はさほどなく
レンズ内、絞り、ピントリングどれを取っても良い状態を保っております。
専用トランク、FR-capが付属ですが
残念ながら、トランク用のストラップと鍵が欠品しています。
状態が良いZEISSのサンニッパをお探しの方に是非。


Tele-Apotessar 300/2.8 AEG  ¥698,000−

 

ビオゴンの情報だけ

最近のオールドレンズ事情は
デジタルカメラとの相性の良し悪しで、その人気が決まってきます。
そういった意味で一番、人気が下がっているのが
レンジファインダー用の広角レンズです。
それらのレンズは後玉がフィルム面に近いものが多く
デジタルでは画面周辺部はセンサーに対して垂直に光が入らないため
マゼンタかぶりやピント移動が起きてしまい
本来の画質とは、程遠いものとなってしまいます。
コンタックスのレンズで言うと
G用のビオゴン21mmと28mmです。
これらのレンズはフィルムでの描写は誰一人として不満を持つ人がいないくらいに
素晴らしいものがあるのですが、デジタルでは相性の悪さが顕著に現れます。
 
そんな問題を当店のお客様で、ほぼ解決した方がいらっしゃいます。
その方のページがこちらになります。
http://acafe.msc.sony.jp/photo/detail/item/000021672476fk
簡単に言うとローパスフィルターなどによって生じてしまう光の屈折による
ピント移動をレンズ前に平凸フィルターを置いて予め補正してしまうという方法です。
残念ながらパープルフリンジは解決しませんが 
(でも、これはソニーさんが日々、解決に向けてファームアップ中)
ピント移動による周辺部画像の流れは見事に解決されています。
本来であればフィルターを置いたことによるピント移動で無限までピントがこないのですが
CONTAX G-αEアダプターがオーバーインフに作られているので
そこで無限までピントが出るということで、まさに理想的なものに仕上がっています。
レンズはシグマ光機製のものをお使いとのことですので
興味のある方はやってみる価値ありですよ。



 

T2パンダ?

ここのところ衰退の一途を辿ると思われていたフィルムが
巻き返しをはかっています。
使いっきりカメラ、チェキなどはもちろんのこと
いわゆるフィルムコンパクトカメラというジャンルの商品が
良く売れています。
その火付け役と言ってもいい商品がコンタックスT2,T3。
今回はそんなT2のご紹介です。
T2には下記の6種類が存在します。
http://onlyzeiss5.web.fc2.com/room-compact/compact_t2.htm
今回はその中からT2TitanBlackとなります。
DATA BACKもついています。
ほとんど使用感はありません。
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これだけ綺麗なT2TitanBlackと言うことだけでも珍しいのですが
よーく見るとグリップの貼り革が、、、
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そう、わざわざT2Platin用のオーストリッチに交換さてれているのです。
自分でT2Platin用を持っていてそれと交換したという可能性もありますが
これだけ綺麗な個体ということからすると
メーカーに伝があって特別に交換してもらったと考えるのが
理にかなっていると思うのですが。


T2TitanBlack  A-ランク (ケース、ストラップ)
***お買い上げ、誠にありがとうございました***

 

約2年ぶりです、キットバッグII

前回の入荷から約2年も経つんですね。
http://fukuten.blog.jp/archives/1970539.html

今回は前回よりは少し程度としては落ちますが
それでも使用感は殆ど感じられない美品です。
鍵、ストラップはもちろん付属していますし
何より珍しいのは仕切り板が残っていることです。
なぜ、この仕切り板が珍しいのかと言えば
この中仕切り板、両端がY字になっているのですが
そこに当然あるだろうと思われるマジックテープがY字部にありません。
ジャストサイズに作られているとはいえシッカリと固定することができないのです。
コレでは撮影から帰ってきたら仕切り板が外れていることが
頻繁に起こるだろうということは容易に想像がつきます。
これが理由の全てではないのでしょうが
買取で入荷するこのバッグはほとんど仕切り板が欠品しているのです。
そんな仕切り板が今回の商品には2枚付属しています。
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お探しの方に是非。

キットバッグII
***お買い上げ、誠にありがとうございました***

 

ダメージ仕様

昔のカメラは金属製で使い込むと塗装が剥げ
下地の金属が出てきて貫禄があったのですが
今のデジカメはほとんどがプラスチックで
使い込んだところでテカテカになるだけ。
それを悲しむ一部の愛好家は自分のデジカメに
下地から金属が出てきたようにペイントをして
楽しんでいるようで、その出来栄えはなかなかのもの。
しかし、こういうホンモノを見てしまうと。
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やっぱり、違いますよね。
厳密に言えば、137MAの上カバーはプラスチックなのですが
当時よく使われていたエンジニアプラスチックなので塗装が剥げると
金属層が出てくるんですよ。
カメラ屋やってても、ここまで使い込まれたカメラにはなかなか出会えません。
特にシャッターボタンなんか本来の黒い塗装がこんなになっているんですよ。
凄すぎます。
ただ私も、これだけのことではご紹介はしないんですよ。
このカメラ、こんな状態なのに計測器でバッチリと精度が出ているんです。
しかも貼り革はメーカーオリジナルの張替え。
しっかりとメンテナンスされているんでしょう。
実用でこの外観をカッコイイという方、オススメです。

137MA 
***お買い上げ、誠にありがとうございました***


ちなみに、コレと一緒に入荷したレンズがこれ
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こちらもかなりの使い込まれよう。
特に3枚目の前後の色の違いに注目ですね。
手で持つピントリング回りの色落ち。素敵です。
普通の使い方ではなかなかここまではいきませんよ。
レンズには薄い拭きキズが少しありますが、整備はされているようで
ヌケは良く、描写はバッチリ。
よろしければ、ご一緒にいかがですか。

Planar 85/1.4 AEG   
***お買い上げ、誠にありがとうございました***
 

SAMURAIです。

本日は珍しいものが入荷しました。
SAMURAIウエストバッグ。
KYOCERA SAMURAIというカメラは
当時はかなり革新的なスタイルのカメラで販売好調。
シリーズ化までされ、その特殊な構え方ゆえ
左利き用という機種までもが販売されたのでした。
そんな人気機種だから、こんなSAMURAIウエストバッグが
どこかの時期に販売促進グッズとしてプレゼントされたのだろう
と思っていたのですが、よーく見ると
”WAIST BAG SM-B1”という表記があるではないですか。
型番があるということは、まず間違いなく商品な訳ですから
調べてみると、当時のカタログにしっかりと掲載されていました。
ちなみに定価¥2,800-。
これをわざわざ買った人も少ないでしょうし
現存となると、なかなかのレアものではないでしょうか。
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今回の商品はなかなか程度は良いですし中仕切りまであります。

WAIST BAG SM-B1 お値段は¥4,800-でいかがでしょう。

なに、、、お高い。
では、こちらもお付けいたしましょう。
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SAMURAI ×3です。
チェックしてみた限りでは完動品ですが上部に少しクラックがあったり
アクショングリップの化粧板がなかったりするのでおまけとしてお付けいたします。
これ全部で¥4,800-です。いかがでしょう。
***お買い上げ、誠にありがとうございました*** 
 

コンタックスモニターキャンペーン

今、大人気のコンタックス アリアですが
2002年。コンタックス生誕70周年を記念して
色違いの記念モデルが販売されました。
シャンパンゴールド色のその記念モデルは
残念ながら、塗装が剥げやすいなどの理由で今ひとつ人気がないのですが
その影に隠れてひっそりともうひとつのコンタックス生誕70周年イベントが
行われていたのでした。
それがコンタックスモニターキャンペーン。
その内容は
Hologon16mmF8 G
Biogon21mmF2.8G
Mirotar500mmF8
Mutar
を定価の1/4で販売するというもので
その代わりに買う時には用紙が渡され
それに感想文を書いて提出しなければならない 、という企画でした。
確かに、購入時にはその旨が伝えられ用紙も手渡されるのですが
身分証を提出して売買契約をする訳でもなく
また、その感想文が何かの形で使われたのは見たことが無いので
単に不良在庫を抱えて困った末の決算処分セールだったと思われます。
当時はまだまだインターネットの普及率は低く
今と比べれば情報伝達速度ははるかに遅かったのですが
それでもコンタックスモニターキャンペーンは口コミで広がり
商品はわずか数日で完売してしまいました。
中には転売目的で買った方もいたので
ほどなくして、それらは中古カメラ屋の店頭に並んでいたのですが
それらの商品は元箱のシリアルナンバーの右に”M”と刻印されていて
このことを知っている人にはわかってしまうのでした。
そこで、それを嫌った中古カメラ屋はマジックや修正ペンなどでその”M”をせこせこと消していたのです。
今でもその痕跡は見ることが出来ますので元箱のシリアルナンバーを見てみてください
シリアルナンバー右に不自然な加筆があればそれがそうです。
今回はそんなモニターキャンペーンホロゴンのご紹介です。
全く使われた形跡がありませんので
当時、あまりの安さにとりあえず買ってみた
とか1本持ってるけど予備としてもう一本買っておいた
などのパターンなのではないでしょうか。
元箱のシリアルナンバーにはしっかりと”M”の刻印
そして何より驚いたのはその時に手渡された感想文用紙がシッカリと残っているのです。
これは、価値は無いんでしょうけどかなりの貴重品ではないでしょうか。
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Hologon 16mm F8 G  EXランク   ¥198,000-
 

ピッタリ10000

シリアルナンバー下5桁、ピッタリ10000です。
ちょっと調べてみたんですけど
今まで当店で取り扱った商品数が約5万点、その中で
下4桁が1000、2000などのいわゆるキリ番の入荷は何度かあったんですけど
それが下5桁となると一度も無かったんです。
このような番号に当たる確率は当然1/10000。
にも関わらずその分母の約5倍の数の商品を取り扱って
初入荷というのは統計学上は稀な出来事になりますよね。
もともと、このような特別感のある番号の商品は
新品の流通過程において、どこかしらで買い取られてしまうとか
運良く店頭までたどり着いたとしても
販売員がこっそりと常連さんに販売するなどして
偶然にそのような番号の商品を手にすることは難儀なことだ
などという話もちらほらと聞いたりもします。
さらには中古品になれば、
もし仮に自分が買ったカメラがたまたまこのようなキリ番だったらと考えると
なんとなく手元に残しておきたいという心理が働いて
売却するのを躊躇してしまう気がしますので
新品のそれよりもさらに低確率ということになるんでしょうね。
ということは案外、中古品においてこの1/50000という確率は
順当、もしくは逆に高確率な出来事なのかもしれませんね。
あっ、肝心なレンズの紹介をしていませんでした。
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Planar 100mmF2 AEG です。
前玉の最周辺部に何かわかりませんけど
ポツポツと針先でつついた傷のようなものがありますが描写への影響はありません。
外装は使用感が低く、綺麗な状態です。
お好きな方どうぞ。

Planar 100mmF2 AEG AB+  
***お買い上げ、誠にありがとうございました***
 

マスターレンズ

コンタックッスのレンズのシリアルナンバーにおいて58番台は最初期番として有名ですが
実は、その前に579番台というレンズもありまして
それはMirotar1000/5.6という化け物レンズ
(定価517万円、生産数推定22本)
とDistagon18/4に使われています。
さらに、それが最初期番かといえば、厳密に言えばそうではなく
その前に25番台というものが存在します。
しかし、この25番台のレンズは一般に販売されてはおらず
メーカーがレンズを作る時のお手本、マスターレンズとして使われていたとのことです。
そして、それらはレンズの種類ごとに各2〜3本ずつ作られたという記録が残っています。
今回はそんな25番台のVario-Sonnar70-210/3.5AEGのご紹介です。
先ほど”各レンズごとに2〜3本ずつ作られ”と書きましたが
実はこのレンズだけは特別で、正確な数は把握できませんが
少なくとも十数本の存在が確認されています。
その理由は
・製作や調整が難しくマスターレンズも多くが必要だった
・このレンズだけは25番台が販売された
など諸説ありますが、真偽の程は定かではありません。
(ただ京セラ時代に、このレンズを修理に出すとドイツ送りになり
送料10万円+修理代という、とてつもない金額となったので
調整が難しかったのは事実でしょう。)
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このレンズにしては外装、レンズ内共に綺麗です。

Vario-Sonnar70-210/3.5AEG(委託品) AB+ランク  ¥149,040-

*** SOLD OUT、 お買い上げ ありがとうございます***
 
 
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